気づきのプロセスツール?

今日は、新サロンにて、初めての!

パステル和アート準インストラクター養成講座、スタートの日でした(^o^)/

受講生のMakikoさんが、新品ピカピカのパステル道具に
「新一年生みたい~♪」
と、嬉しそうにされてるのが印象的でした(*^^*)

今日は、

♡パステル用紙の作り方
♡基本の絵の描き方
♡光の描き方
♡奥行きや立体感の表現法
♡ワークショップ時のポイント
♡道具の使い分け

などなど、具体的な内容をお話しながら、

「円」と「希望の丘」を描きましたよ(^o^)/

Makikoさんは、フェルデンクライス・メソッド(ボディケア)と、和み彩香カラーボトルセラピーも、すでにセラピストとして提供されているので、

今日は、お互いの気づきへのプロセスのお話で、たくさん盛り上がりました。

そして、実は、パステルアートも、気づきへのプロセスにつながるツールになり得るのですよね♪

どんなツールも、提供者によって、活かし方が変わってきますね。

♡物質的メンテナンス
♡精神的メンテナンス
♡対処療法的ケア
♡気づきへのプロセス

などなど。。。

提供者側が、なにを一番大切にして、そのツールを提供しているか?

それは、言葉にならない感覚として、周りはしっかり感じとって、反応してくれてて、

道具の扱い方ひとつとっても、反映されてるのですよ~

と言うのを、私の体験談(失敗談込み。笑)から、具体的にお伝えしました。

「描くまでのひとつひとつのプロセスも、いいものですね」

と言っておられた言葉が、私も心に響きました(*^^*)

そうなんですよね♪
パステルアートは、完成した作品の良し悪しじゃなくてね、

それまでのプロセスを楽しんでもらえると、よりいっそうの充足感がありますね~♪

さて、次回は、4月です(*^^*)
お楽しみ♪

Makikoさんのブログはこちら
http://s.ameblo.jp/dolce-dayo/

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パステル和アート準インストラクター養成講座は、おひとりさまから、ご希望日に受講可能です。

受講後は、ご自分でもワークショップ開催などできますので、ご興味あれば、気軽にお問い合わせくださいね(*^^*)

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